お問い合わせ

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守口市相談センター

 令和3年3月15日9時より、「守口市新型コロナウイルスワクチン接種相談センター」を開設しています。

 接種にあたってのご質問や、接種券を紛失された場合の再発行、予約サイトのパスワードを忘れてしまいご自身でリセットできない場合などの相談を受け付けています。

 令和5年4月1日からは、下記電話番号で予約も受付しております。

守口市新型コロナウイルスワクチン接種相談センター

 電話番号:0120-365-285

   かけ間違いが多発しています。お電話前に再度番号をご確認ください。
 受付時間:平日午前9時~午後5時30分

大阪府

 令和3年4月1日より府民からの問い合わせにも対応しています。医学的知見が必要となる専門的な相談や、接種後の副反応に関しての問い合わせはこちらをご利用ください。(聴覚障がいをお持ちの方はファクスをご利用ください。)

大阪府ワクチン専門相談窓口

電話番号:050-3613-9605

ファックス:06-4400-9419

受付時間:7時から22時まで(土曜日・日曜日・祝日も実施)

厚生労働省

 令和3年2月15日9時より、国においても新型コロナワクチンに関する厚生労働省の電話相談窓口が設置されました。このコールセンターでは国民、医療機関からの新型コロナワクチンに関する問い合わせに対応しています。

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

 電話番号:0120-761-770(フリーダイヤル)

 受付時間:9時~21時(土曜日・日曜日、祝日も実施)

聴覚に障がいのある方は、下記のリンク先をご覧ください。

コロナウイルスに感染された方のワクチン接種について

 新型コロナウイルスに感染した方でも、これまでに接種した新型コロナワクチンの接種回数、種類、感染中の治療内容にかかわらず、接種を希望する場合はワクチンを接種することができます。ただし、接種は前回接種から所定の期間が経過している必要があります。

 ウイルスは一度感染しても再度感染する可能性があることと、自然に感染するよりもワクチン接種の方がウイルスに対する血中の抗体価が高くなることや、多様な変異に対する抗体の産生も報告されています。より感染性の高い変異株が流行している状況下においても、感染後のワクチン接種が、その後の感染に対する防御をさらに高めるとされています。

 なお、従来の1価ワクチン接種時は、諸外国の動向や、得られていた科学的知見等を踏まえ、厚生労働省の審議会において議論された結果、初回接種を終えた後に感染した方では、体調が回復してから追加接種までの間隔について、暫定的に3か月を一つの目安にすることとされていました。

詳しくは下記リンクをご覧ください。

守口市へ転入/守口市から転出の予定がある方へ

守口市に転入される方へ

転入前にすること(必要な方のみ)

 接種の証明は接種時に住民票を置いていた自治体が行います。接種済証がない場合やワクチンパスポートが必要な場合は、事前に転入前住所地で申請してください。(アプリで発行することも可能です。発行した証明書を画像として保存し、紙に印刷することも可能です。アプリを利用するためにはマイナンバーカードが必要です。)

転入後にすること(全ての方)

 転入届を提出した後、転入前の自治体が発行した接種券は使用できません。〈各種手続き〉をお読みの上申請をお願い致します。

申請内容や接種記録の確認には、時間を要する場合があります。接種を希望される方は、お早めに申請をお願いします。

守口市から転出される方へ

 守口市が送付した接種券は転出後使用できませんので、新しく住民票を置く自治体に申請をお願い致します。申請方法等は各自治体にお問い合わせください。

  接種を受けられた際に返却した「新型コロナウイルスワクチン接種予防接種済証(臨時接種)」は、接種した事実を証明するものですので、転出された後も大切に保管してください。

この記事に関するお問い合わせ先

守口市役所健康福祉部健康推進課
〒570-0033 大阪府守口市大宮通1-13-7
市民保健センター3階
電話番号
06-6992-2217
06-6992-2422(公害専用ダイヤル)
健康推進課へのメールによるお問い合わせはこちらから