現在の位置

麻しんが流行しています!

 

 大阪府北部および大阪市内を中心に、麻しん(はしか)の患者報告数が増加しています。

 

 麻しんの感染拡大を防ぐため、ご協力願います!

 

 麻しん(はしか)は感染すると約10日後に症状(発熱、咳、鼻水、発疹、目の充血等)が現れます。

 

 麻しん(はしか)が疑われる症状がある場合は、

 病院へ行かれる前に、必ずお電話にて、その症状を病院へお伝えください。

 

 また受診で外出される際は、周囲の方への感染を防ぐためにも、マスクを着用し、公共交通機関の利用を可能な限り避けてください。

 

 なお、麻しんの患者さんと接触のあった方、または、1ヶ月以内に海外渡航歴のある方は、

 発疹がなくても、発熱、風邪症状(鼻水や咳)があれば、病院へ行く前に、お電話にて病院へお伝えください。

 

 

 

麻しんについて、もっと詳しく知りたい方は、

下記のリンク先をご参照ください。

【厚生労働省】「麻しんについて」

【大阪府】大阪府における麻しん(はしか)報告数の最新情報について

【大阪府】大阪府内麻しん(はしか)患者の発生に伴う注意喚起について

お問い合わせ先
守口市役所健康福祉部健康推進課
〒570-0033 大阪府守口市大宮通1-13-7 
市民保健センター3階
電話番号 
06-6992-2217 
06-6992-2422(公害補償)

健康推進課へのメールによるお問い合わせはこちらから

(市への要望、お問い合わせは「市民の声」をお使いください)

みなさまのご意見をお聞かせください

このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか