守口小学校校舎

守口小学校は、創立明治5(1872)年という歴史と伝統のある学校です。「河内国第9区郷学校」として、難宗寺内に開校し、昭和22(1947)年「守口市立守口小学校」と呼ばれるようになりました。

 校区は守口市の中心部にあり、地下鉄谷町線「守口」駅から徒歩3分、京阪電車「守口市」駅から徒歩8分という利便性に加え、国道1号線が校区内を通っており、市役所をはじめとする各種官庁が徒歩圏内にあります。
  平成18(2006)年に土居小学校と合併し、新しい守口小学校としてスタート、鉄筋コンクリート造り4階建オープンスペース付教室、図書館、コンピュータ室、多目的室、エレベータ等が新築され現在に至ります。

 《学力の向上と個性の伸張をめざした教育》をめざし、学校教育目標を『自ら学ぶ意欲にあふれ、心豊かでたくましく生きぬく子どもを育成する』と掲げています。

 

めざす子ども像

1. 笑顔で会釈してあいさつできる子
2. 相手の目を見て話を最後まで聴ける子
3. 自分でしっかり考えて、行動できる子
4. 一生懸命に勉強し、思いっきり遊び「さしすせそ」でそうじをがんばる子
5. 友だちとのちがい・よさを認め合い、支え合う子

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