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排水設備指定工事店に関する規則の一部改正について

 令和元年11月19日から、指定工事店及び責任技術者の申請に添付します誓約書を改正しました。

 成年被後見人等の権利の制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律(令和元年法律第37号)が公布されたことにより、成年被後見人又は被保佐人であることを理由として資格を取り消すのではなく、これを改め、心身の故障により排水設備工事の事業を適正に行うことができない者として市長が定めるものに規則の改正を行ったものです。

 

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