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こども・教育関係(回答)

平成30年度(2018年度)

回答が3件あります。

学校の塀について

 

投稿内容 
大阪府北部地震で倒壊した塀により女児が犠牲となりました。この事は、他の市でも起こりうる事だと思いますので、確認すべきではないでしょうか?

 

担当課:学校管理課 回答日 7月5日

回答内容

 ご意見いただきました小・中学校のブロック塀についてですが、市教育委員会では、大阪北部地震の発生直後から、全市立小・中学校を対象に点検を行い、一定の安全確認及び応急措置を終えています。

 今後の方針として、市では、こども達はもとより、周辺住民をはじめとする全ての市民の安全・安心の確保の観点から、市立小・中学校及び認定こども園の総計17施設の全ブロック塀の撤去並びに撤去後のフェンス改修等の再整備を行うこととしました。

 

子どもが遊べる場所と情報について

 

投稿内容 

まもなく、1歳になる息子がいます。

今日、住所変更で市役所に来ましたが、建物はキレイですが子ども(親子連れ)に全然優しくないと感じました。以前住んでいたところの役所はもっとせまいですが、その中に子どもを降ろせる、遊ばせることのできるスペースがありました。2階に降ろせるスペースを作ってほしいです。見落としているのならもっとわかりやすい案内を出してほしいです。

また、以前住んでいた地域は0歳3カ月ごろから子どもを連れて遊ばせられるところが複数箇所ありました。守口にもあるのは知っていますが、どこも遠いです。市役所内にもぜひつくってほしいです。

情報コーナーにそういった子育てにまつわる情報がないことにも驚きました。児童館にどのように行くのか、子育てサークルはどこにあるのかなど、子どもを連れていてもわかるところに資料を置いてほしいです。保育無償化がとてもありがたくこちらに戻ってきましたが、もう少し子育て世帯、子連れに親切であってほしいです。

 

担当課:総務課・広報広聴課 回答日 5月24日

回答内容 

総務課

  回答が遅くなり申し訳ございません。子どもを降ろすことができるベビーシートにつきましては、1階と3階に赤ちゃんの駅を設置しております。また、3階北側に子どもを遊ばせることのできるスペースを設置しております。わかりやすい案内ということにつきましては、今後の検討の参考とさせて頂きます。

 

広報広聴課

  情報コーナーの資料については、市の設置規則で予算書や例規集などの行政資料と決められておりますが、ご指摘の通り、多くの市民の方が必要とする物があれば、配架すべきと思われますので、今後、情報スペースの子育て世代の利用に向けた施設の設置を、検討して参りたいと考えております。

 

子育て支援センターのアクセスについて

 

投稿内容

市民保健センターへのアクセスをもっとよくしてほしいです。正直、市役所移転の際に保健センターも移転してくれると思っていました。

佐太在住ですが、子育て支援センターに相談や、もりっこ広場など、遊びに行きたいのですが、以前のように京阪バスが京阪守口市駅までほとんど行かなくなってしまったため、バスで大日駅まで出ても、大日駅→地下鉄で守口下車→徒歩で保健センターまで、と歩くのはだいぶかかります。タクシーをつかわざるをえないです。赤ちゃん連れでバス+電車+徒歩となると、乗り継ぎで時間はかかるし、ベビーカーではこの暑さですから、守口駅から徒歩となると赤ちゃんもかなり疲れます。

車がないと、なかなか行けない場所です。愛のみのり号も巡回なので、到着までにすごく時間がかかります。子連れだと、いつ泣き出したりぐずったりするかわからないので、ヒヤヒヤします。市民保健センターを移転してほしいぐらいです。もしくは、もっと大日駅から徒歩圏内でも子育て支援のサービスを受けれるようにしてもらえませんか。

 

担当課:子育て支援課 回答日 7月12日

回答内容

本市における東部地域の子育て支援施設としては、公立施設では守口市立児童センター(金田町1丁目4番1号)がございます。子育て支援センターと同様に、子育て相談や、保護者同伴の乳幼児がおもちゃで遊べるスペースを設けています。愛のみのり号東部ルート2.の「ふれあいの家」前で下車していただくとスグです。

また民間施設では、第2一乗寺学園(梶町4丁目1番15号)や守口中央こども園(佐太中町1丁目4番18号)においても、地域子育て支援事業(子育て支援のサービス)を実施していますので、ご利用ください。

よろしくお願いいたします。

 

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